人が持つ 無限の可能性
- ゆみ

- 2021年5月21日
- 読了時間: 3分
こんにちは😊
今日は雨が降ったり止んだりして、湿気さまがなかなか活動的ですが(笑)いかがお過ごしですか?😊
今日はオスカルのイベントのお知らせです😊✨
私たち夫婦がお世話になっている、
銀座ベルエトワール
にて、オスカルがゲストとして、
【病はギフト】
のお話をさせていただくことになりました✨
🔶以下、ベルエトワール阿久津さんが作られたイベントの案内を貼り付けさせていただきます🔶
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ベルエトワールの阿久津です
今回はベルエトワールの大切なお客様でもあり
ご自身の人生経験を通して数々の講演をされているオスカルさんを特別ゲストにお招きしてオンラインセミナーを開催します
日時 2021年 5月28日金曜日 19:00スタート
参加費 2000円 オンライン参加無料
リアル参加 10名限定
私も含め自分自身の声に耳を傾けられない程忙しい毎日に追われて、いつしか自分を愛することを忘れてしまったら人生にどんな変化が起きるのか、そして自分の価値や才能、強みを愛を持って抱きしめれたら他人の評価を気にする事なく自由な人生を送る事がどうしたらできるか…など
。今回はオスカルさんに色々と自由にお話ししてもらえたらと思います、進行ナビゲーターとして今回は特別にオスカルさんと親交の深い「ウルヴォイ佳織」さんをお招きして開催します
講師 オスカルさん
1976年埼玉県上尾市生まれ。
積み木もどろんこ遊びも好きな子ども時代を送る。エジソンに憧れた幼い頃からの夢を追って工学の道に進み、機械部品メーカーのエンジニアとなる。念願の海外赴任が叶うも、体調を崩して無念のリタイヤ。帰国後突然、ギランバレー症候群(自己免疫疾患)を発症する。
一時、首から下がほぼ麻痺し、寝たきり状態になるも緩やかに回復していく。ある日、病気のメッセージに気づき涙する。それはありのままの自分を愛するためだった。その日から、自身の病をギフトと言えるようになる。
気の遠くなるような治療、厳しい訓練を経て、発症から約2年で復職。自身のユニークな体験、特に病とギフトについて語るお話会を各地で開催している。
一方で、情熱を発見するツール「パッションテスト」や自己肯定感を高める「マスタリーオブセルフラブ」のファシリテーターとしても活動。セルフラブの高まりによって、2020年3月に結婚。
2020年12月に18年勤めた会社を退職し、妻と、整体とカウンセリングで「人や心をつなぎ、結び、本来の自分に戻る」ためのお手伝いをする事業「ユジュマナ」を始めるとともに、2021年より日本パッションテスト協会の代表としても始動。
ナビゲーター
佳織さんプロフィール
ウルヴォイ佳織
(アートセラピスト、パッションテストファシリテーターナショナルディレクター、マスタリーオブセルフラブファシリテーター)
2004年からアートセラピストとして全国規模のワークショップを展開、その後2007年に東京の都心におうちサロン「インディゴ・オアシス」をオープンし、ノルウェー人の夫とともにノルウェー料理教室(Tabika)やセミナー、個人セッション、ホームパーティーなど自宅で出来るイベントを定期的に開催。
2017年から2020年まで、一般社団法人日本パッションテスト協会の代表として、NYタイムズベストセラー作家のジャネット・アットウッド「心に響くことだけをやりなさい」(フォレスト出版)を講師に迎え、セミナーを主催。日本ノルウェー協会の代表として、ノルウェー大使館と共同で日本とノルウェーの友好親善、相互理解の推進に関わる。2017年からノルウェーからの輸入食材を扱う貿易会社を経営。
自分をありのまま愛し、パッションに生きる仲間と楽しいコミュニティを作る事が理想の生き方。
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参加希望の方は、下記のアドレスまで、
①お名前
②ご連絡先(メールアドレス・電話番号)
③リアル参加またはオンラインのどちらをご希望か
のご連絡をいただけたらと思います😊
❤️お申込み 大塚由美
以上です😊
よろしくお願いいたします😊
最後までお読みいただき、ありがとうございました✨







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